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ホワイトニング
貴女がもし、
自分の歯の色が気になる・・
もっと白くなれたらなぁ・・
と悩んでいるなら、
迷わず歯のホワイトニングを体験してください。
お肌の美白効果は肌のターンオーバーの時間など、色々な要因に左右されますが、
ホワイトニングに関しては、業界の経験上ほとんどの方が色調の変化を体験されています。
当院で行なう、デュアルホワイトニング法を使えば、
おおよそ3週間くらいでご自身で自覚できるほどの白さに色調改善できます。
※白さ、期間には必ず個人差があります。
歯が白くなり、貴女の人生がもっと前向きになることを、ホワイトニング経験者の僕(院長)は願っています。
きっと、自分の口元に自信が持てるはずです。
変色歯外来
僕が歯医者を志した、決定的な理由が、自分の歯が黒かったという事実でした。
現在、変色歯外来を掲げた、個人医院を見かけません。
それは、この歯の変色が昭和40年代によく処方された、抗生物質による副作用であり、世間にはあまり認知されてないことにあるようです。
歯の色の感じ方は、本人の主観によるものも多いと思いますが、重度の変色歯の場合、本人及びその周辺にいる人間に少なからず、精神的な苦痛を伴うのが普通です。
その症状は、薬の服用期間などにより一定でなくあまり配慮のない歯科医院に行こうものなら、“あまり気にすることないですよ”とか“ホワイトニングは無理ですね”とか、いきなり“ラミネートベニア法ですぐ綺麗になりますよ”など本人のメンタル面の配慮を考えない、ある種、審美歯科の領域ではいい症例報告用のツールに捉えられる恐れさえあります。
僕も真っ白な歯に憧れます。
しかし、すべての人間が思いどおりの、真っ白の歯を手に入れることが出来ないという現実を歯医者である僕が一番理解しているのです。
実際のところ、 ぼくは自分の歯を削る選択をしませんでした。
しかし、ある方は、納得したうえで審美治療まで望まれました。
いろいろな決断があっていいと思います。
お越しになったゲストと、じっくりカウンセリングの上で、納得できる治療法をご提案していきたいと思っております。
お気軽にお電話ください。
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